参加団体リンク(順不同)

【大間原発訴訟の会・横浜グループ】URL:http://ameblo.jp/ooma/ 

大間原発建設を許可した「国」と事業者である「電源開発(株)」を相手に、2010年から建設差し止めを求めて裁判を闘う大間原発訴訟の会の横浜のグループ。近くを活断層が走る火山帯の上に立地し、ウランとプルトニウムを混ぜたMOX燃料を全炉心で使用する最も危険な原発を阻止しようと活動している。

 

【上関どうするネット】原子力資料情報室気付(担当/伴 TEL:03-3357-3800)  

E-mail:dousuru_net@mail.goo.ne.jp   

首都圏で「上関原発計画」の問題を発信しようと活動する市民運動のグループ。イベントとデモ開催を平均年2回、国会議員に向けてロビー活動も定期的に行い、院内集会を6回実施。国会議員向けニュースも発行。

 

【スペース・オルタ】 URLspacealta.net/   TEL&FAX:045-472-6349  

生活クラブ生協神奈川が開設した多目的ホール。地域や市民の文化的道具として貸しホールの運営の他に、生活文化の多様性と豊かさをめざす市民運動のエンパワーを志し、市民活運動とリンクしながら活動を継続。

 

【精神保健を考える会まいんどくらぶ】事務局 TEL& FAX:045-533-1375  

港北を中心に「心の健康」を考え、精神障がいに対する理解が地域に広がるよう講演会や地域交流の活動をしている。現在、地域活動支援センター4ヶ所(HIKARI、四季菜館、セサミ香房、リンデンーカフェ杜)とグループホーム2ヶ所を運営。「災害弱者」の問題や被災者の精神的なケアの課題にも取り組みつつある。

 

【電気代不払いプロジェクト】URL:http://d.hatena.ne.jp/toudenfubarai/  

販 売量は全体の38%しかないのに利益の91%を家庭からの電気料金で稼ぎ出している東電。原発維持費も含まれている電気代の自動引き落しは、原発再稼動を もくろむ東電への白紙委任となる。引代き落しをやめ、電気代を一時不払いし、一人ひとりの抗議の声を生活の場から東電に届けるための運動を提唱。

 

【switch box あけ/たて】URL:https://aketate.jimdo.com/

モノと人との交差点。横浜白楽で雑貨屋&ギャラリーやってます。見方が変われば世界も変わる。原発に頼らない持続可能なエネルギーや暮らし方の提案をします。

 

【長瀞やなせ“からっぽのおうち”】URL:http://karapponoie.web.fc2.com 

埼玉県の長瀞にある民家をまるまる利用した保養施設。秩父の自然に囲まれたスペースを、放射能からの避難者へ提供しています。

 

【東日本土壌ベクレル測定プロジェクト】URL:http://www.minnanods.net/soil/about_soil_project.html 

全国の市民放射能測定室で積み上げてきたデータを一元管理し、インターネット上でだれもが手軽に検索ができるデータベース「みんなのデータサイト」を製作中。2015年1月現在約1万検体を登録した「食品」の測定データに加え、「土壌」測定データを2本目の柱とし、市民の被曝回避の一助となる情報を順次公開していく予定です。

 

【福島原発かながわ訴訟原告団】

URL:http://110311fkg.jimdo.com 

福島原発事故により暮らしを奪われた人は全国で十数万人。神奈川県に避難した被災者たちは4千名と言われています。その中で第4次提訴迄合わせて61世帯174名の方々が原告団として、東電と国を相手に損害賠償請求裁判を横浜地裁を舞台に闘っています。

 

【福島原発かながわ訴訟を支援する会(略称:ふくかな)】

URL:https://sites.google.com/site/fukukanaweb/  

上記の福島原発かながわ訴訟原告団 及び 弁護団を支援する任意団体。2014年1月29日に発足、横浜地裁で開かれるかながわ訴訟裁判を支援するために、毎回の裁判傍聴と周知活動などしています。会員募集中!

 

【プルトニウムフリーコミュニケーション神奈川】

URL:  http://pu-free-com-kana.cocolog-nifty.com/blog/  

1992年のあかつき丸によるフランスからのプルトニウム輸送をきっかけに発足。神奈川県内の労働組合などと一緒に、脱原発、核燃料サイクル(プルトニウム利用)路線からの撤退を求めて活動しています。

 

【保養ネット・よこはま】E-mail:s.56.mitsuko@gmail.com(池内)  

汚染や不安な状況で暮らしている子供たちや親たちの免疫力を高めるためにもストレスを少なくし、心と体を癒す保養。伊豆の古民家を使った保養プログラムを継続。

 

【勇気野菜プロジェクト】連絡先/チャンプール気付TEL:042-746-9745  

阪神淡路大震災時に神奈川の自然食品や有機農の八百屋たちが、被災地に食料を届け続けたのが始まり。今回も中心メンバーが発災後に福島の作業所に野菜を軽トラごと届け、以後、持ち出しで、災害弱者を中心に支援を続けています。活動資金募集中!

 

※協力

【レストランWe】 TEL:045-471-0501 

オルタ館1階のレストラン。化学調味料を使わずに調理する日替わりランチが人気。

【ワークショップ.ピリオド】 港北区で地域にこだわる映像作りのグループ。脱原発無料映像コーナーの技術面をサポート。